2012年01月20日

脊髄小脳変性症の交流

脊髄小脳変性症は難病で、しかも患者数もそれほど多くありません。ゆえに、患者さんが孤立しがちです。病院や福祉などで相談することは可能ですが、それは患者対医師の関係です。同じ目線で言葉の交わせるグループがないのか調べてみると、ありました。ネットを活用したもので、SNSで脊髄小脳変性症の患者さん同士で交流を図ってるグループがありました。
ネットに限らず、機会を持って実際に会ってらっしゃることもあるようです。同じ病状ですので、患者さん同士のグチや意見交換など、ストレスを解消できる場として有効です。それにグループリハビリというのもあります。1人で黙々とリハビリに励むよりグループでリハビリすることで楽しさが加わります。
なによりも前向きな心になることで病状に打ち勝つ心を持つことができます。近隣にそういったグループがない場合でも、脊髄小脳変性症の「友の会」がありました。こういったグループと連絡を取るのもいいかもしれません。患者さんの負担はもちろん、介護される方にも負担軽減に繋がるかもしれません。

ニックネーム 亀仙人 at 16:57| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月17日

電車で薄毛

電車に乗っている人って本当に色々な人がいると思いませんか。毎回電車に乗るたびに気になってしまいます。たとえば、どこに住んでいるのか全く検討がつかない。地元にはいないような人がたくさん乗っています。おじいさんやおばあさんって街中やレストランであまり会っていないような気がするけれど、いやもしかしたら会っていても気にしていないだけかな?
電車で会うと途端に気になってしまいます。ちゃんと、座れているかなとか、もちろん自分が座っていたら席を譲るけど、私が立っているときは誰か譲ればいいのに、とおもってしまいます。あとは、サラリーマン。スーツを着ているサラリーマンって本当にたくさんいるなと感じます。なんか世の中黒いなと。その中でも普段あまり気にならないのに、なぜか電車で薄毛の人を見つけると目がいってしまうのです。
街中で、薄毛の人を気にしたことはないし、いつ見たかといわれても思い出せないぐらいなのに、電車に乗った途端に「あっ、この方薄毛だ。と思ってしまいます。やはり停止している時って普段気にならないものが凄く気になったり、気づかされたりすることが多いのだと思います。そう思うと、話は違うかもしれないけれど、立ち止まることって本当に大事なことだと感じます。
薄毛の中国鍼灸治療
ニックネーム 亀仙人 at 10:52| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月21日

英会話をオンラインで体験

オンライン英会話の体験に挑戦してみました。私が体験したのはSkypeを使ったもので、メールアドレスとスカイプネーム、名前などの簡単な情報を入力するだけで、面倒な手続きも無く、一週間もレッスンを受けることが出来ました。予約した時間になるとスカイプから呼び出しがあり早速レッスン開始です。
最初のレッスンでは体験用のテキストを見ながら英語力をテストしたのですが、講師の先生が日本語を全く話せないそうで、レッスン中は日本語ゼロです。英会話のレッスンなんて初めての体験だったんですが、意外と何とかなるもんです。ただし、中学高レベルの単語や文法は身についていないと、コミュニケーションが取れないかもしれません。
しかし、優しい先生が多いので分からないところを丁寧に教えてくれますので、少しずつ前に進んでいける気がしてきて、だんだん楽しくなってきます、凄く疲れますが。もう長い事忘れていた学習して出来るようになった喜び、みたいなものを久しぶりに思い出してやる気になってきました。この気持ちを大事に、これからも続けていこうかと思っています。
英会話をオンラインで体験
ニックネーム 亀仙人 at 11:52| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月20日

ラッピングの記憶

ラッピングで思い出すのは先ずバレンタインのチョコをラッピングした思い出なんですが、学生時代のバレンタインなんて思い出すと、クラブ活動に「ラッピング同好会」とかあれば良かったのになと思います。ありそうでなかなか聞かない「クラブ」ですが、ラッピングって女性向け雑誌の特集になっていたりするし、実際に大人の「ラッピングクラブ」ってあるんですよね。
各々の「マイ・ラッピング」を披露しあい取り入れ合い、初心者には分かりやすく教えてくれるっていうような。学生時代に「ラッピング同好会」があったとしても、十中八九、自分では入りませんが、入ったろうなと思う女の子たちの顔は結構浮かんできます。そうしたらあの頃の恋愛一大イベントだったバレンタインやクリスマスなんて、同好会の人たちは大忙しだったでしょうね。あったら「内緒にしてね」とか言いつつ絶対に頼んでますもん。でも意外とラッピングって一人一人の個性や癖が出そうですね。
リボンの結び方とか特に。あの頃って人気のある男の子は割りと決まっていたから、一人の男の子が同じようなラッピングのプレゼントをたくさんもらったりして。でも案外男の子たちはラッピングとかは気にしないかもしれないから。なんて戻って来ない時代に思いを馳せてしまいますが、それ位大変な奮闘だったんです。あの頃のラッピング。
ウソみたいな本当の話、私は「ラブレター」や「交換日記」の代筆を頼まれていたことが結構ありました。ラッピングの癖どころではなく、字は特徴が出すぎ他人の字だとバレてしまうので、私が書いたものを本人たちに清書してもらっていましたが。まだまだ乙女心に夢がいっぱいの頃ですから、どんどん書けたんですね。
他人のは。そんな私は自分が本気で書いたラブレターで有りえないような誤字を書いてしまい、今でも懐かしく後悔しています。その彼にあげていたバレンタインのチョコのラッピングもいつもよれよれでした。ラッピング同好会の友達がいればなぁ。って彼との恋が結局うまく行かなかったのはヨレヨレのラッピングのせいではありませんが。
ラッピング 袋
ニックネーム 亀仙人 at 19:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月29日

友達はHP制作

私の友人が昨日ホームページ制作をする事に成功ができました。一緒に作ろうって事になってるのですが私はまだまだ作れていない状態で焦っています。友人はこういう事は得意みたいなんですごく早く完成がしていました。今日はできたサイトの方を見たのですがすごく素敵に作られていました。短時間で作ったような感じでないような気がします。
でも一緒に作り始めたから短時間で作ってるんですよね。しかもデザインなんかもきれいになっていてかなりうらやましかったです。私わからない所がたくさんあるので、これからはhp制作の早いその友人に教えてもらおうかなって感じています。やはり自分で調べながらなんて事はかなり大変って事がわかりました。
早い友人はきっとなんでも知ってるでしょうから聞いてみようと思います。そして、私も早く完成ができるように頑張って作っていこうと思いますね。焦って作ってもいいものができないって感じる部分もありますから頑張って丁寧に作っていこうと思います。
ニックネーム 亀仙人 at 20:20| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする